文理開成高校再生プロジェクト

保護者会による文理開成高校の再生プロジェクトです。

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文理開成高校再生プロジェクトについて

文理開成高等学校はその前身から80余年の歴史を誇り、平成19年に改称後は、不登校の生徒の受け入れを行いながら、地域有数の進学校をめざし、有名私立大学への合格をはじめとする就職進学率100%を達成するなど5年あまりで一定の成果をだしながらも、無理な経営などから経営破綻に陥り、在校生を抱えたまま廃校の危機にあります。
このままでは、3年生の卒業をはじめ、在校生の進級、間近に迫った修学旅行や研修旅行などの実施などが危ぶまれる状態で、学校側は、次の経営者を見つけるべく各方面との調整交渉をおこなっていますが、時間の猶予が少ない状況で、保護者自ら経営の安定までの必要な資金を調達すべく、募金活動を始めました。同時に署名活動も始めています。

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